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    :2016/02/13(土) 17:32:24.04 ID:
    「ファストファッション」という言葉を日本に根付かせたユニクロを展開するファーストリテイリングだが、最近その業績が芳しくない。
    ファストリは1月7日に2015年9~11月期(第1四半期)決算を発表。
    これによると、営業利益が昨年同期比で16.9%下回り、同期間としては4年ぶりの減益となった。
    【「安さ」を失ったユニクロに厳しい現実、値上げで客離れ…客の納得感をどう取り戻す?】の続きを読む

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    1:2016/02/13(土) 21:04:00.94 ID:
    健康のため「糖質制限」を勧める本が相次ぎ出版され、「糖質ゼロ」や「糖質オフ」をうたったビール類やワイン、即席ラーメンなどが次々と登場している。

    これまでの「カロリー制限」とは異なり、生活習慣病の予防には糖質(炭水化物)を積極的にコントロールすべきだとする
    「糖質制限」がここ数年注目されており、日本はちょっとした糖質をめぐる新商品開発ブームとなっている。
    【「糖質制限」に殺到する食品業界 もはやビールだけではない カップ麺、だしつゆ、チューハイ、ワインにも】の続きを読む

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    1:2016/02/13(土) 22:04:03.22 ID:
    【調査 3:47 都道府県の中で最も訪日外国人観光客におすすめの場所はどこですか?】

    「47 都道府県の中で最もおすすめの場所」として一番多く挙げられたのは「京都」(37.1%)、
    続いて「東京」(17.8%)、「北海道」(10.2%)となり、3 都道府で全回答の 65%以上を占めた。

    「京都」と回答した理由は「伝統的な日本らしさが味わえる建物やお祭り、食べ物が多い」など、
    日本の歴史を感じることができる場所だからという意見が大半を占めた。
    【「外国人観光客におすすめしたい都道府県」1位は京都、最下位は・・・】の続きを読む

    1:2016/02/13(土) 22:10:32.13 ID:
    太陽の活動は現在、この100年間のうちで最も低下している。

    2016年2月12日にNASAが撮影した太陽の画像。
    目に見える大きさの黒点は完全に消滅し、フレアの発生もなく
    X線の放射も平坦化し、太陽の活動はほぼ静止状態となった。

    太陽はおよそ11年周期でその活動が極大化と極小化を繰り返していることが
    知られており、現在は2008年に始まった第24太陽周期の極小期にあたっている。
    1906年2月に極大化した第14太陽周期以降、太陽黒点の数が今ほど減少した記録はない。
    現在の状況は第5太陽周期(1798年5月~1810年12月)のときに似ているとみられている。

    太陽活動が低下すること自体は異常なことではないと天文学者は説明するが、
    現在の傾向がこのまま続いた場合、地球は「ミニ氷河期」に突入する可能性がある。

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    http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3444633/What-happened-sun-Solar-activity-remains-quietest-century-trigger-mini-ice-age.html
    2:2016/02/13(土) 22:11:14.48 ID:
    >>1
    もう燃え尽きたのか
    【太陽終了のお知らせ】の続きを読む

    1:2016/02/13(土) 17:03:23.90 ID:
    就職では依然として強いと言われている「体育会系」の人材。
    体力があり、上下関係に厳しいといった点が歓迎されているようだが、
    そうした中、ネットに「運動部未経験の男は使い物にならない」という投稿が寄せられ、議論が起きている。
    【「運動部未経験の男は使い物にならない」 ネットで議論勃発】の続きを読む

    1:2016/02/12(金) 22:41:43.62 ID:
     【平壌共同】北朝鮮で拉致問題の再調査を行う特別調査委員会は12日、日本の独自制裁決定を受け、
    拉致問題を含む日本人の調査を全面的に中止し、同委員会を解体すると表明した。朝鮮中央通信が伝えた。

     北朝鮮が再調査中止を表明したことで、拉致問題の解決が一層遠のくのは必至。
    拉致問題を最優先課題としてきた安倍政権は難しい対応を迫られる。
    特別調査委員会は日本の「挑発的な敵対行為」に対し「より強力な対応措置」を取ると表明した。

     日本政府は10日、核実験と事実上の長距離弾道ミサイル発射を強行した北朝鮮に対する独自制裁の強化を決定した。
    【北朝鮮、拉致再調査「全面中止」 特別委を解体、独自制裁に反発】の続きを読む

    1:2016/02/12(金) 15:38:54.39 ID:
    ヤマザキ・ナビスコ(株)のライセンス契約終了に伴う商号変更等のお知らせ

    この度、ヤマザキナビスコは、モンデリーズ・インターナショナル社とのライセンス契約を来る
    8月31日の契約満了日をもって終了させることを決定いたしました。
    これに伴い、ヤマザキナビスコは、9月1日をもって商号をヤマザキビスケット株式会社(以下「ヤマザキビスケット」という。)に変更いたします。
    なお、「オレオ」、「リッツ」、「プレミアム」および「チップスアホイ」の4ブランド製品につきましては、
    8月31日をもって製造を終了し、残余在庫の販売を経て終売といたします。
    9月以降、ヤマザキビスケットは、「チップスター」、「エアリアル」および「スリムサンド」等の既存製品に加えて、
    魅力ある新製品を順次発売し、新たな事業展開をめざしてまいります。
    また、平成29年12月1日以降、契約終了に伴う上記4ブランド製品の類似製品の製造販売の制限が解除されますので、
    競合品の開発を視野に入れつつ、自社で開発した技術を最大限活用した新製品を発売する予定であります。
    【ヤマザキナビスコ、社号を「ヤマザキビスケット」に変更 オレオ、リッツなど販売停止】の続きを読む

    1:2016/02/12(金) 06:47:24.21 ID:

    鹿児島県沖から持ち込まれた大量の覚醒剤を所持したとして、
    福岡県警などが暴力団組員を含む男4人を逮捕していたことが分かった。
    押収量は約100キロ、末端価格で70億円に上る。
    【覚醒剤100キロを押収。神戸山口組の組員らを逮捕】の続きを読む

    1:2016/02/12(金) 12:11:14.29 ID:
    立春は過ぎたとはいえ、ますます寒さが厳しい今日この頃だ。
    凍てつく日は、やはり温かいものが食べたくなる。そう、おでんなんか最高だ。
    おでんをつまみながら熱燗を、という左党もいるだろうが、
    コンビニでちょこっと買って食べるのが大好きという人も多いだろう。

    おでんダネのひとつに、「ちくわぶ」がある。
    小麦粉に水と塩を混ぜ、こねて成形したものを茹でた食べものだ。
    外側に歯車のようなギザギザがあり、中に穴が開いている。

    この「ちくわぶ」、どうやら西日本ではあまり知られていないと聞いた。
    ほんとうだろうか?「ちくわぶ」は全国区ではないのか?
    そこでJタウン研究所は約半年にわたって、「『ちくわぶ』、食べてた?」をテーマに、
    都道府県別のアンケート調査を行った(総投票数887票、2015年5月11日~16年2月8日)。
    はたして、その結果は――。

    東日本は「食べてた」、西日本は「全く知らない」
    全投票をあわせた数値は、「食べてた」が400票(45.1%)だ。
    「見たことはある」は208票(23.4%)、「全く知らない」が279票(31.5%)。
    下の円グラフをご参照いただきたい。

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    都道府県別に見てみよう。各県ごとの最多得票を色分けすると、上のような日本地図になった。
    「ちくわぶ、食べてた」派のグリーンは、東日本に広がっている。

    北海道(42.1%)、宮城県(50%)、山形県(50%)、福島県(60%)など、東北各県では、「食べてた」派が多かった。
    茨城県(53.8%)、栃木県(50%)、群馬県(62.5%)、埼玉県(83.9%)、千葉県(70%)、東京都(60.1%)、
    神奈川県(65.3%)など、関東各県は「食べてた」派が圧倒的に多い。
    甲信エリアの山梨県(70%)、長野県(50%)も「食べてた」派優勢と言える。

    一方、「見たことはある」派のクリーム色は、全国に広がっている。
    「見たことはある」ということは、食べたことはないけど......という意味だろう。
    「見たことはある」派は、岩手県(100%)、秋田県(57.1%)、新潟県(56%)、福井県(60%)、岐阜県(70%)などで優位に立っている。
    福岡県(47.8%)、佐賀県(57.1%)、熊本県(80%)など、九州各県もこの仲間と言える。

    ところが、「全く知らない」のオレンジ色は、関西中心にまとまっている。
    京都府(61.5%)、大阪府(45.6%)、兵庫県(61.9%)、奈良県(60%)など、近畿地方は「全く知らない」派が優勢だ。
    「全く知らない」とは、見たこともないということだ。「なに、それ?ちくわとどう違うの?」と聞かれることもしばしば、らしい。

    「全く知らない」派は、静岡県(50%)、愛知県(53.6%)、三重県(50%)といった東海エリアや、
    鳥取県(66.7%)、島根県(100%)、広島県(53.8%)といった中国エリアにも多かった。
    香川県(85.7%)、愛媛県(71.4%)など、四国にも見られる。

    ここで分かったことは、ちくわぶを「全く知らない」「見たことはある」人たちが、
    関西を中心に、西日本に広く存在するということだ。
    ......ということは、「食べてた」派は関東を中心とした東日本に存在するのみ。
    つまりちくわぶはローカルフードだった、ということになる。

    http://j-town.net/tokyo/research/results/221230.html
    11:2016/02/12(金) 12:13:39.83 ID:
    関西には、ちくわぶ、なると、シナチク は無い
    【『ちくわぶ』食べたことある? 西日本は「全く知らない」多数】の続きを読む

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